フェラ好きな女子大生の神待ちを家に泊めてフェラ友にしています

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 女子大生と待ち合わせ場所で顔を合わせたのですが、凄く緊張してしまったのです。
今まで自分には全く縁がなかった、手が届くことがなかったような、綺麗な顔立ちをしたスタイル抜群の女性だったからです。
こうやって街中で顔を合わせているだけでも緊張してしまうのに、自分の住んでるアパートに連れ帰ってしまったらどうなってしまうのか?怖い気持ちが強く出てしまうほど、ステキな女性でした。
「連絡くれてありがとう、本当に助かった!」
安心したような表情を見せながら女子大生のルミは自分に挨拶をしてきました。
「こちらこそ会ってくれて嬉しい、食事を買ってからアパートに行こうか?」
「うん、お願いします」
アパートに連れ帰る途中、彼女が助けて欲しい理由をいろいろ話してくれたのです。
「同棲している彼氏と喧嘩しちゃって、友達と連絡がつかなくていくところなかったんです」
神待ちをする理由と言うものもいろいろあるでしょうけど、同棲中の男性との喧嘩と言うのも一つあげられるのかと勉強になりました。
緊張状態のままアパートに連れ、2人で一緒に食事をして会話を楽しんでいきました。
多分彼女の方がリラックスしていたじゃないかと思います。
それでも女性とじっくりとコミニケーションをとるという事が出来て、緊張しながらもやりとりを楽しむことが出来たのです。
やはり異性との会話というのは、とても胸が躍るもので知らず識らず高揚感に包まれていました。
彼女をベッドに寝かせて、自分はコタツの中で眠ることになりました。
彼女肉体的な交渉はNGと言っていましたから、翌日すぐお別れになると考えていたのですが、まさかの展開になっていったのです。

「凄く嬉しかった、約束守って何もしなかったし。
だから、ちょっとだけお礼をさせて欲しい」
そう言って、自分のスウェットの下をおろしだして…あっという間にシコシコと手コキを始め勃起したペニスを口に…フェラ抜きをしてくれたのです。
童貞で欲求不満な自分として、初めてのフェラチオ経験を、そのあまりの気持ち良さに短時間であっという間に彼女の口の中に精液を出していってしまったのです。

 

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